堕ちてゆく母を描く – 同僚の母

同僚の母

35度を超える真夏日―。

僕は休日を利用して先輩の実家に遊びに行き、汗だくになりながらソーメンを御馳走になっていた。

先輩の母親は清楚で綺麗でおっぱいも大きくて、<首筋を流れる汗><胸元に浮かぶ汗><滲み出る脇汗>に思わず目を奪われていた。

そして僕は見て驚いた。

少し前に出会い系サイトで知り合った欲求不満でスケベな奥さんと同じ目をしていたのだ…。

「同僚の母」の本編動画はこちらから

綿貫さん

このシリーズが好きで全部(といっても4本しかありませんが)見ていました。

この作品だけが主演女優の名が無いので、なぜだろうと思いながら購入してみました。

ところがこれがドンピシャで、ひとめぼれしてしまいました。

作品の冒頭で、柏木が「いい女だな」と思ってみるシーンがありますが、まったく同じ印象を持ちました。

おばさん顔でなぜこんなにはまるのかわかりませんが、綿貫さんいい女です。

お顔は少し老けていますが、体の張りは大したものです。

最後の大島との本番では本当に感じているようで、子宮の上を盛んに押さえており、これだけでも十分エロかったです。

作品のイメージとぴったり合ったのが素晴らしい作品になったと思います。

熟女と生活に少し疲れた感じが好きな方にはお勧めです。

綿貫さんいい女です。

堕ちてゆく母を描く

この監督は堕ちてゆく熟女を描くのが上手。

あらがってもあらがっても息子の野卑な後輩にもてあそばれ肉欲に堕ちてゆく。

ただし、女優がすぐに「ああ、そこ、いい」というのは演出的にだめ。

「同僚の母」の本編動画はこちらから