【高嶋亜美】可愛らしい亜美さん – 友達の母親〜最終章〜 高嶋亜美

友達の母親〜最終章〜 高嶋亜美

亜美の息子の友人の中に毎日のように息子を訪ねて家を訪れる青年がいた。

亜美は息子の親友なのだろうと思い優しく接していたのだが、実は彼は友人である息子のことは二の次で、亜美へ密やかな恋心を抱き彼女に会うために訪ねていたのだった。

そして日々つのっていく想いを持て余した彼の心はこじれてしまい、いつしか亜美のことを寝取りたいという歪んだ欲望になっていく…。

【※特典映像・特典画像等は収録されておりません】

「友達の母親〜最終章〜 高嶋亜美」の本編動画はこちらから

女優名: 高嶋亜美

サイコー!

3作目だが、日々演技がうまくなっていて、また大人の色気がいいと思う!!亜美ファンなら購入すべき!

可愛らしい亜美さん

友人「亘」の留守中に亘を訪ねる「秋夫」(高畑)。

黒いミニスカとベージュのシャツを着けた亘の母親「高嶋亜美」に、子供部屋に通され、茶菓でもてなされる。

トイレに立ち、リヴィングのテーブルを拭く亜美の尻を盗み見る。

ピンクのベビードールを着た亜美と舌を絡め、胸を揉む妄想に耽る。

ベビードールをはだけて乳首をつまみ、吸い、ソファで股間をまさぐる。

ベビードールを脱がして尻を揉み、舐める。

ショーツを下ろしてクンニ、指マン。

陰茎や睾丸をしゃぶられる。

正常位、後背位、立ちバック、後座位、正常位で舌射し、ごっくん……。

「あら、秋夫君」と声をかけられ、我に返る。

グレーのスカートと紫のシャツを着けた亜美は、亘の留守にベッドで胸を揉む。

シャツを脱いで白いブラをしだく。

ブラを外して乳首をつまみ、スカートに指を忍ばせる。

スカートを下ろして股間を弄り、ショーツに手を入れる。

ショーツも脱いでマンズリ。

呼び鈴が鳴り、身繕いして玄関へ。

訪れた秋夫は、また子供部屋に通される。

キッチンで食器を洗う亜美に忍び寄り、匂いを嗅ぐ。

「どうしたの、秋夫君」「いや、なんかおばさん、すごい疲れているように見えたから」「え、そう?」「うん。

家事とかで大変でしょ」「いや、そうかしら。

大丈夫よ」「え、でもなんか、眼とかも疲れている気がする」「本当に?」「だからさ、マッサージしてあげようと思って」と肩や脇腹を揉む。

胸に手を回し、「嫌、ちょっと、何やってるの?」と抗われるが、シャツをたくしあげてブラをしだき、唇を奪う。

カップをずらして乳首をつまみ、吸う。

スカートをまくって股間を弄り、ショーツに手を入れ、尻を舐める。

ショーツを下ろして立ちクンニ、指マン。

手コキ、即尺され、口内射精。

ベッドに連れ込み、シャツとブラをたくしあげて乳首を吸い、舌を絡める。

シャツとブラを取って乳首をつまみ、手マン。

スカートを脱がして膣やアナルや尻を舐めまわし、指マン。

フェラされ、69。

正常位、騎乗位、後背位、後側位、いすか取りで突きまくる。

正常位で「おばさん、もうこのまま出したいんだ」「え、駄目、それだけは駄目よ」「気持ちいいいからさ」「駄目よ、駄目、駄目、あっ、あっ、あっ、あーっ」「もう我慢できないよ」「駄目ーっ、ああぁぁーっ」「あっ、あっ、あっ、イキそう、あぁーっ」と膣内射精。

35歳にしては美肌でスタイルがいい亜美さん。

美乳は80センチだ。

「友達の母親〜最終章〜 高嶋亜美」の本編動画はこちらから