【坂元ななせ】演技は拙いが、美人で美肌でスレンダーで、おまけに躰が柔軟 – 友達の母親〜最終章〜 坂元ななせ

友達の母親〜最終章〜 坂元ななせ

「これが菜々瀬さんの匂いなんだ…」風呂に入ろうとした時、洗濯かごの中に菜々瀬の下着を見つけた吉岡は、匂いを嗅がずにはいられなかった。

子供の頃から友達の母親・菜々瀬に恋心を抱いていた吉岡にとって友達の家に泊まりに来た今夜は菜々瀬に近づくまたとない機会だった。

下着から漂う菜々瀬の残り香に激しく勃起する吉岡。

もう我慢の限界だった。

そんな場面を菜々瀬に見つかり問いただされた吉岡はついに積年の思いを爆発させる。

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女優名: 坂元ななせ

アクロバティックなのは、要らない。

女優さんが素晴らしいのだがアクロバットなフェラの演出は、意味が分からない。

なぜ普通のフェラをさせないのか、理解に苦しむ。

演技は拙いが、美人で美肌でスレンダーで、おまけに躰が柔軟

友達「太一」の美母「坂元ななせ」に懸想して、太一の家に上がり込む「吉岡」(優生)。

泊っていけと太一に誘われる。

入浴しようと洗面所に入って、洗濯籠でななせのショーツを見つける。

思わず手に取って嗅ぎながら、センズリ。

ドアを開けたななせに、見られてしまう。

リヴィングのソファでななせに謝られて、僕の方こそと詫びる。

麦茶を運んだななせが、子供部屋の太一の就寝を確かめて戻る。

「ねぇ、吉岡君、さっき私の下着見ながら、変なことしてたでしょう?」「すいません」「年頃だから気になるのはわかるけど、やっちゃいけないことぐらいわかるわよね?」と諭すななせに、吉岡は抱きつく。

「ちょっと、何するの? 放して!」「ごめんなさい。

でも、僕、おばさんのこと好きなんです」と唇を奪う。

「吉岡君、やめて」「やめません、だってずっとおばさんのこと好きだから」と必死に口説けば、頬を緩めたななせに口づけされる。

「……でも、本当に私でいいの?」「はい。

初めての相手はななせさんがいいって、ずっと決めてたんです」「そんなに言われたら……でも、これっきりよ。

太一にも絶対に内緒だからね」「はい」と胸を揉んで顔を埋め、突起をこする。

ピンクのパジャマの上着の前立てを開いて乳首を吸い、股間をまさぐる。

ズボンを脱がし、股間をねぶっていじる。

黒いショーツの股布をずらし、パイパンまんこを舐めて指で抉る。

吸茎させて乳首をつまむ。

ショーツを脱がして正常位で筆下ろしし、屈曲位、前座位、対面騎乗位、腰高位、後座位、正常位で中出しして、抱き合う。

太一の留守に家に押しかけ、玄関で応対するななせに「やっぱり俺、我慢できなかったです」と舌を絡めて胸をしだく。

浴室でシャワーを浴びせあって、乳首をつまむ。

べろキスして、乳や陰部や尻を手洗い。

指マン、乳首ズリして、吸茎で喉射。

寝室のベッドで「もうすぐ太一が帰ってきちゃう」「でも、ななせさんのこと抱きたいよ」「私も……だから、早く来て」と見つめられて舌を絡める。

胸を揉んで白いスリップ越しに乳首を吸う。

スリップをはだけて乳首をつまむ。

裾をまくり、股間をいじってねぶる。

ショーツの股布をずらして舐陰、指マン。

乳頭をねぶられて、69。

スリップを脱いだななせに、腹の上でブリッジされて吸茎される。

ショーツを脱がして正常位、後側位、撞木反り、後背位、バック、裾野、正常位、屈曲位で膣内射精、お掃除フェラ、べろキス。

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